オルガニスト 高橋朋子
人の心の中の一番美しく、
優しい部分をオルガンの音色で表現
パイプオルガン
パイプオルガンの最古の記録は紀元前200年頃のものとされています。それによると紀元前264年頃、アレキサンドリア人のクテシビオスという人が、ヒュドラウリスという水力によって空気を送り込む「水オルガン」を発明したとあります。この楽器は現在のオルガンと違って、とても小型で持ち運びが可能でした。そして風の亜知力を調整するのに、水栓の圧力を利用するものでした。
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